名前のとおりベッドインしてきました\(^o^)/ヒャホイ
みなさんいかがおすごし?
ボクはというと最近はモテた気になってものすごくハイになってますええ。
一気にダイジェストでお送りしていきますね。記憶が消えないうちに。
今回使ったサイトはココ、『bed
in 』。
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サイト情報: bed
in(大人の出会い) |
ジャンル
マジメにセフレ探しサイト
年代
20代後半〜40代。ヤンママ多し
備考:サイトデザインのとおり、マジメ〜に探しましょう。セフレ探しだからといってあんまり直球だと華麗にスルーされます。 |
去年の12月アタマからずーーーっと、だいたいググって出てくる出会い系サイトはほとんど登録しまくってたんですよ。ボク。で、そのうちのひとつがコレ。
今回会うまでの期間=1日(!)
投稿メッセージ「こんな時期だからこそ、ロマンチックなひと時を二人で過ごしませんか?」
↑コレが詳細。確か。
で、即効食いついてきたメール=「私もイブは一人みたい。是非二人で会ってみたいと思ってマス」
やっぱりサクサクくるなーこの時期は…なんて思いながらPCアンド携帯を駆使していたら、いつのまにか次の日には会うことになってた。はえーよ。
※前回の失敗を繰り返さないためにもちゃんとメールで予定にホテル行きも組み込んだよ。
待合せ詳細は渋谷Qフロント内スタバ@19:00〜 待合せ人・りさ子さん(33歳:専業主婦、江東区在住)
・・・で、今気づいたけどホテル内での写真しかない!
ので、とりあえず流れだけサクっと。
@スタバにてお茶→Aりさ子さんお勧めのモツ鍋屋さん→Bラブホ の流れ
で!
おまたせしました!写真投入(〜´ー`)〜三●ソイヤ!
どーん!脱いでる最中w
やっとで出せた!このりさ子さんて方、ものすごい美人なんですよ!!!!!
モザイクかけてるけどそれでも分かると思うんだ。だってもう、「え!この人が…!?え、いや、ボクなんかでいいのか…!??」と本気でキョドったもんね。
  
見た目オットリ系美人って感じなんだけど、喋るとサバサバしてて面白かった。トークも満足。
身体も33とは思えないピチピチ肌だしな。
で、最近の若手芸人や(何故か)不動産についての話をしていたかと思いきや、急に良いムードに…
なったかと思いきやいつの間にかこんなことされテル━━━(゚∀゚≡゚∀゚)━━━!!!!
はむはむ
どーやってこういう展開に持ち込んだか未だに不明。だけど気持ちよかったしいいか。
  
上のハメ撮り写真にあるように、このりさ子さん、すごく身体がやわらかい。だからぐいぐい中の中まで入っていくのが今まで感じたことがない気持ち良さだった・・・・・・・・・・・!!!
書いてて勃ってきた。
締まりはフツーぐらい。まぁやっぱしょうがない、主婦だしね。
この時点で二回イかせ、ボクは一回ほど発射。
これでもういいか〜みたいな雰囲気になってて、お互い落ち着いたぐらいに服を着て、サ・帰ろっか。みたいな感じだったんだけど。
「…ねー、もう終わりなのかな…」 ん?もう会えないの?って意味かな?可愛い人だなー
「いや、また会おうよ。いつが空いてる?」「や、ちがくて今wもっかいシない?」
正直ボクはすでにちょっと疲れていて、ち●こも萎びてしまっている。「うーん。。。」
美人だし、超優良物件で申し訳ないのだが自分の体調ゆえにすごく乗り気になれない。自分のバカ。…そう思い悩んでいたら「ねぇ、カメラこっちに向けてみて」 ん?なんだろう…
そう見上げてレンズを向けたら…
  
!?!?!?!?
「え、な、?え?」「ねえ、さわってみて。」…案の定というかなんというか、すごく濡れている。「アナタが私のココ、こんなにしたのよ。。ね、アナタのじゃなきゃヤなの。お願い。」
・
・・
復活。
いやでもなんていうかやばいね?すごく可愛い!美人なのに可愛い!
こんなセリフ言われて萌えない男っているの?それなんて小学生?
ただね、本気でこの日は疲れていた。なんせ徹夜明けだったからである。なので、ビンビンなんだけど入れるとすぐシボむのね。すごく切ない。なので…とりあえず手だけで満足させてみよ…
そんなこと思いながらカメラ片手に第二ラウンド開始〜〜〜
すっごいヨガる。よっぽどうずうずしてたんだろうな(´д`*)
「ダメっ!ヤダっ!もっとっもっといっぱいしてっああん!ヤダぁ!!」
って…どっちだよっ(・ω・)ノ しかしちん●が役に立たずとも、自分の手でヨガってる女性を見るのはすごく気持ち良いもんだね。みたいな余裕があるのは次の日(22日)も別サイトのオニャノコと会う予定が既に決まっていたからなんだけどサー
指にまで中がビクビクしてるのが伝わってくる。
多分、イってイってイきまくってるんだろう。何回ぐらいイったのかなー。ヨダレ垂らしてビクビクしながら
「ねえ…欲しいの、欲しいのぉ!」って叫んでる。
「ダーメ、入れてあげない」なんてじらしつつ。入れないんじゃなくて入れれないんだけど(-A-)
そしたら、「じゃあ…これ、これ使ってぇ」と。
がむしゃらにバッグの中を探り、出してきたのはピンクロータ〜(´・∀・`)キター
ものっそい淫乱なんだなー。
ぐちゃぐちゃにしてやりましたヨ。
こんな状態で、手がいいかげん痺れてきて(もう無理だーーー;;)なんて思ってたころ。ふとりさ子さんを見てみると、口元に泡つけて「あぁ〜・・あぁ〜あ〜」なんてうめきながらビクビクビクビクと痙攣しっぱなし。
これマズいんじゃね?
そう思ってたら
「も、ダメ、イヤ!ヤダ、無理おかしくなる!」
そう言いながらベッドから逃げようと必死。
手を離すと、一人で床に転げながらビクッビクッしながら、「あ〜あ〜」言ってる。
そんな状態が30分?1時間?そのぐらい経ったころ、
「スゴいのね……気持ちよすぎてどうにかなっちゃった…」と焦燥しきった顔で言われた。
な、なんか悪いことしたみたい?
そんな事思いながら、最後はアッサリホテル前にてお別れ。
なんつーか、最初↑にあるように「ロマンチックなひと時を二人で」過ごすことはなかったんだけど。
ただ、イブ前にこんな淫乱人妻とエロ真っ盛りっていうのは悪くなかった。
でも今回の反省点は。
「自分の体調は万全にしておくこと」
これに尽きる!
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